東北・仙台でフォトリーディング講座を定期開催!
フォトリーディング講座日程受講生の声プロフィールQ&AQ&A

講座内容に関するご質問

1.講座で得られる成果について

Q1 講座は、金銭的に見合う価値があるのですか?
Q2 本当に、私でもできるのですか?
Q3 フォトリーディング集中講座2日間の成果というものは平均でどのようなものなのですか?
Q4 年齢による効果の違いはあるのでしょうか?
Q5 視力の良い悪いで効果に違いは出ますか? 老眼になどで文字がかすんでも効果は変わりませんか?
Q6 本の内容を頭にインプットできた後、アウトプットする場合にどれが必要な情報であるかはどうして判断できるのでしょうか。

2.カリキュラム内容について

Q7 集中講座は、書籍と比べて値段が違いますが、それだけ見合う情報があるのですか?
Q8 書籍「あなたも今までの10倍速く本が読める」に書いてあったものを独学で学ぶのと、講習では何が違うのでしょうか?
Q9 「集中講座は参加者とのコミュニケーションを通して学習できるよう、設定されております。」とありますが、コミュニケーションとはどのような事をするのでしょうか?
Q10 集中講座ではマインドマップに関しても指導をしていただけるのですか?
Q11 集中講座とは、目が疲労するような講座なのでしょうか?

3.他の速読との違いについて

Q12 「通常の速読」と違うとは、どのようにちがうのでしょうか?
Q13 「通常の速読」を習得するのには通信講座では3ヶ月ほどかかるものもありますが、集中講座だと2日間でできるとありますが、そんなに短期間に習得できるのでしょうか?


1.講座で得られる成果について


Q1 講座は、金銭的に見合う価値があるのですか?
A1 非常に難しい質問です。金銭の価値観は人それぞれだと思います。フォトリーディングホームスタディ講座、フォトリーディング集中講座、ともに受講後のアンケートを見る限りは、ご満足いただける水準だと判断しております。特にフォトリーディング集中講座では、先に受講されたお知り合いから紹介されて受講される方がかなり多くいらっしゃいます。もし金銭的に見合う価値がないのであれば、これほど多くのご紹介をいただくことはないと考えています。金銭的な面でのお願いといたしまして、返金を前提としての受講はどうかご遠慮いただきますようにお願いいたします。フォトリーディング集中講座は短期間でフォトリーディングを身につけようとされる真剣で熱心な方が受講にいらっしゃいます。ご理解とご協力のほどお願いいたします。
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Q2 本当に、私でもできるのですか?
A2 フォトリーディングを学ぶ事は、あなたが変わる大きなきっかけにはなるでしょう。ただ、残念ながら、あなた自身が変わろうとしなければ、変わることは不可能です。自分を変えるのは、自分しかいないのです。
商売的にいえば、「大丈夫です、効果 あります」というほうが有利でしょう。しかし、どんなに効果的なフィットネスマシンがあっても、フィットネスマシンを使って、運動をしなければなりません。フィットネスマシン自体を購入したところで何もしなければ、シェイプアップできるはずがありません。
ただフィットネスマシンと、フォトリーディングを学ぶ事との違う点は、毎日筋肉を動かすよりは、よほど短期間に、結果がでて習慣化できるところです。フォトリーディングは、私たちにすでに備わっている能力を活用する技術です。いままで20年間で全世界20万人、日本では3万5千人以上の受講実績をもとに、最も効果のある講座を提供しております。そして集中講座では毎回、受講生のために、講座を改善しております。私たちはあなたの学びになるようにベストを尽くします。しかし、講座の内容をものにできるかどうかの最終責任はあなたにあります。
あなたは、本当に変わりたいですか? その答えがYESであれば、冒頭のあなたの質問に対する、私からの答えもYESです。ご自分の能力を信じることから始めてみてください。
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Q3
フォトリーディング集中講座2日間の成果というものは平均でどのようなものなのですか?
A3
2日間の目標はフォトリーディング・ホール・マインド・システムをすべての受講生が、実際に自宅に帰ってもそれぞれ使いこなせるようになるということです。ただし、逆に2日間で、すべての受講生が達成するのが困難なことが2点あります。ひとつはフォトリーディング・ホール・マインドシステムを習慣化すること。もうひとつは、フォトリーディング・ホール・マインドシステムができていると100%実感することです。これは、フォトリーディング・ホール・マインドシステムが今までの読書法と全く異なる脳の使い方、活字情報へのアプローチをするために、実感(既存の経験からのフィードバックで感じるもの)がすぐに得るのが難しいという特質があるためです。習慣化する中での体験として感じてもらう要素が強いと言ってもいいと思います。
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Q4 年齢による効果の違いはあるのでしょうか?
A4 年齢による効果の違いはございません。フォトリーディングホールマインドシステムは、意図的に無意識を有効活用するものです。無意識は年齢に関係なく広大で大きな情報量を貯え、有効活用されるのを待っています。
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Q5 視力の良い悪いで効果に違いは出ますか? 老眼になどで文字がかすんでも効果は変わりませんか?
A5 視力の良し悪しで効果に違いはありません。フォトリーディングホールマインドシステムは潜在意識の活用を主体にしています。よって、近視、乱視や遠視であっても眼鏡矯正等で、通常の読書を行うことができれば支障はございません。
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Q6 本の内容を頭にインプットできた後、アウトプットする場合にどれが必要な情報であるかはどうして判断できるのでしょうか。
A6 アウトプットする場合にどれが必要な情報かは、本を読む『目的』をどのように設定したかによって異なります。フォトリーディングホールマインドシステムの中で本を読む目的をいくつか確認する箇所があります。そして、脳は正しく目的を設定された場合に、情報を探すようにできているので、集中講座では、実際にこういったことを体験していただきます。

 

2.カリキュラム内容について


Q7 集中講座は、書籍と比べて値段が違いますが、それだけ見合う情報があるのですか?
A7

内容については、どんな金額であっても出し惜しみをしておりません。書籍も、集中講座も、情報内容としては同じです。
違いとしましては、個人差はありますが、習得の度合いが異なると言えます。例えば、囲碁や将棋を習得するのに、本を読んで学ぶ人もいますし、教室に行って先生から直接指導を受けて、他の生徒と一緒に実習する人もいらっしゃると思います。そうした意味で、習得に差が出てくるのだと思います。
なお、集中講座では、各ステップの効果的な手法が追加されたり最新の情報を提供するなど、細かな点で修正がされております。
また、講座は各インストラクターの専門分野を生かした味付けがなされています。私(笹氣健治)の講座では、心理カウンセラーの知識と経験を生かし、フォトリーディングをしっかりマスターするための「3日坊主対策」「やる気アップ」などのノウハウにも簡単に触れています。

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Q8 書籍「あなたも今までの10倍速く本が読める」に書いてあったものを独学で学ぶのと、講習では何が違うのでしょうか?
A8 集中講座では、こまかな翻訳上の表現や最新の考え方が反映され微修整されておりますが、本に書いてある内容と講習でお教えする内容には基本的な違いはございません。
フォトリーディング・ホール・マインド・システムは、例えばテニスや自転車を乗ったりといった他の技術と同じように、ある程度の実習を必要とします。集中講座では、読書のパラダイム転換を起こすために最新の脳生理学、神経言語学、加速学習などの原理が駆使され、さまざまなエクササイズをゲーム的な要素も取り入れながら、2日間でどなたにも学んでいただけるシステムになっています。
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Q9
「集中講座は参加者とのコミュニケーションを通して学習できるよう、設定されております。」とありますが、コミュニケーションとはどのような事をするのでしょうか?
A9
効果的な講座を行うために、簡単な自己紹介をし、演習などを行います。なお自己紹介のときに、プライバシーに関わることをお聞きすることはございません。演習の場では、色々な角度から体験をしていただくため、どんな事が本から得られたのかを周りの方と意見交換や発表することもございます。
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Q10
集中講座ではマインドマップに関しても指導をしていただけるのですか?
A10
マインドマップにつきましては、フォトリーディング・ホール・マインドシステムの第4ステップの活性化のところで使用しています。マインドマップは活性化の方法の一つとして活用していただいておりますが、集中講座ではそのために必要な基礎的な事柄、つまり簡単な書き方のみを説明いたしております。
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Q11 集中講座とは、目が疲労するような講座なのでしょうか?
A11

集中講座では、通常の目の使い方と違うフォトフォーカスという目の使い方をしますが、その使い方は講座で説明するとおり正しく使っていれば、目を酷使しているものではありません。また、通常の目の使い方で本を読む実習も含まれます。本を読むときの目の疲労度は個人差もあるため、何かと比較してというような形でお答えすることは出来かねますが、通常の読書を行うことができれば支障はございません。

 

3.他の速読との違いについて


Q12 「通常の速読」と違うとは、どのようにちがうのでしょうか?
A12

フォトリーディング・ホール・マインド・システムとは、普段私たちが無意識で行っていることを意識的に行う読書術です。従いまして、新しく習得する技術もありますが、すでに持っているものの活用といった面も強いのですが、読書に対する考え方の枠(パラダイム)の転換は必要となります。
フォトリーディングについては、本サイトや書籍「あなたもいままでの10倍速く本が読める」で説明しておりますので、ご一読いただき、ご判断の参考にしていただけたら幸いです。

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Q13 「通常の速読」を習得するのには通信講座では3ヶ月ほどかかるものもありますが、集中講座だと2日間でできるとありますが、そんなに短期間に習得できるのでしょうか?
A13 フォトリーディング・ホール・マインド・システムとは、新しく習得する技術もありますが、人間(人間の脳)がすでに持っている潜在的能力の活用といった面も強く、また読書に対する考え方の枠(パラダイム)の転換をもとめるシステムです。よって、理論的にも、これまでの多くの受講生の感想からも、2日間で実際に使えるようになることは可能であると考えています。


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